[アメリカ・ニューハンプシャー州] 10代の少女が道路脇の公衆便所に入り、いざ用を足そうと便器を見たところ、なんと便器の中からこちらを見上げている男の顔を発見して驚愕。警察が駆けつけ、この男を引きずり出すという事件が発生した。
逮捕されたのはゲイリー・ムーディー(45歳)。このトイレは汲み取り式だったため地下に汚物用タンクが備え付けられており、ムーディーはその汚物でいっぱいのタンク内に潜んでいたという。また、ムーディーがどれくらい前からタンク内に潜んでいたのか今のところ判明していないという。
ジョン・ハーバート警部は「我々がどういう状況で彼を逮捕したのか想像してみてくださいよ。とにかくおそろしく汚いので、誰も彼に近寄らないようにしてホースで水を掛けたんです。まるで危険物処理をしているかのようでした」とコメント。
警察の発表では、汚物タンクの開閉口にはカギが掛かっていたため、おそらくムーディーは便器の穴を通り抜けてタンク内に進入したのではないか、とされている。また、ムーディーがそんな所に隠れていた動機については、「はっきりしたことはまだ分からない」と明言を避けている。
警察はムーディーを不法侵入の罪で起訴したが、これからの調査により更に罪状が増える可能性があるとしている。
[ネブラスカ州ノースプラッテ AP通信] 先週水曜日、アーサー・リチャードソン氏はちょっとイタズラをしてやろう、と友達のトラックのキーをこっそりと口の中へ隠した。ところが、誤ってそのカギを飲み込んでしまった。
木曜日に医者へ行ったところ、レントゲン写真には胃の中のカギがはっきりと写し出されていた。医者は「とりたてて危険な状態ではありません」とリチャードソン氏に告げたが、どうしてもトラックを使う必要があった友人は困り果ててしまった。
そこで二人はレントゲン写真を持って鍵屋さんへ向かった。写真に写った「胃の中にあるカギ」を見た鍵屋さんは、何とかそれを見ながら複製することに成功。そのキーを早速トラックの鍵穴に突っ込んで回してみたところ、見事にドアが開いたという。
地元のカギ専門店「アル・ロックアンドセーフ」の主人、ジョン・ソマーズ氏は「レントゲン写真を見て、カギを複製するなんて、今までやったこともなかった」とコメント。
「今までカギに関する仕事や、防犯のための仕事なんかをずっとやってきたけど、本当にこんなことは初めてだよ」
「とにかく、『レントゲン写真からのカギ複製』の料金設定なんてしてなかったもんだから、一体いくら貰えば良いのか悩んでしまった」
しかし、ソマーズ氏は「あらかじめこんなレア・ケースの値段も考えておくべきかもしれませんね」と話している。
※写真はイメージです
高山地にある湖で泳いでいた15歳の少年が、カミツキガメに股間を噛まれてしまい、慌てて湖から避難するという事件がドイツ・ババリア州で発生した。
警察によると、カミツキガメの原産国は北アメリカであり、もともとドイツにはおらず、国内では所有することも禁止されているカメだけに、何者かが極秘に飼育していたものではないかとのこと。おそらくカメが大きくなりすぎたため、手におえなくなった飼い主が湖に逃がしたとみなされている。
また、普通は追い詰められない限りは人間を襲うことはないとされるカメだけに、地元警察はなぜ突然少年の股間に噛み付いたのか分からないと話している。
少年は水着を着て泳いでいたが、カミツキガメは先ずその水着越しに股間を一噛み。その後、慌てふためく少年の腕に再び噛み付いてきたという。さらに指にも噛み付かれ、その時になって初めて少年は何が自分を襲ってきたのかが分かったと話している。必死で湖から這い上がったものの、指には数針縫うほどの深い傷を負ったという。
警察はこのカミツキガメの捕獲を試みたが失敗。しかしながら、高山地にある湖なので冬季は水面が凍りつき、放っておいても死んでしまうだろうと話している。
今週月曜日の朝、ある男性があまりにも激しい頭痛に苦しみ目覚めたところ、その原因が舌に撃ちこまれていた弾丸だったことが判明するという事件がアメリカ・フロリダ州で発生した。
自分の舌に弾丸がめり込んでいるにもかかわらず、全く気付かず寝ていたのはウェンデル・コールマン氏(47歳)。頭痛の原因は自分で分からなかったが、唇は腫れあがっており、一見したところ火薬による火傷を負ったみたいな感じで、喋ることもままならない状態だったとのこと。
とにかくコールマン氏は尋常ではない頭痛を何とかしてもらおうと、自宅から12ブロック離れたジャクソンビル医療センターまで歩いていったという。
その後、医師が氏の舌にめり込んでいる弾丸を発見した。
警察の事情聴取でコールマン氏は、「午前2時半頃に女性と口論となり、その女性が口の中に銃を突っ込んできた」と証言しており、さらに「その時に銃声が聞こえたけど、そのまま家へ帰って寝ました」と話しているという。
アメリカ・フロリダ州フォートマイヤーズ在住の少年が連続放火の疑いで逮捕されたが、放火の理由について少年は、「ヒーローになりたかったから」と話しているという。
この少年の名前はデレク・ピート(18歳)。調べによると、ピートは自ら倉庫やゴミ箱に放火した後、あたかも火事を発見したかのように振る舞い、そして消火活動を手助けすることで自分がヒーローになった気分になり、自己満足していたとのこと。
現在、先週末に集中発生した6件の連続放火事件は全てピートの犯行であると断定されている。
その他、この近辺では数ヶ月前から同様の放火事件が相次いで発生しており、これらについても"ヒーロー少年"の犯行の可能性があるとして現地警察は調査を続けていく方針だとか。
最近行われた調査により、グレープフルーツの香りを身にまとった女性は、男性達から見ると実際の年齢よりも約6歳若く見えるということが判明した。
しかしながら、男性がグレープフルーツ臭の香水等をつけても実際年齢より若く見られることはなく、あくまで女性だけに限られる効果だという。シカゴの「匂いと味覚研究所」が行ってきた、「どんな香りが大人の女性を若々しく見せることができるのか」という調査で明らかとなった。
同調査の指揮をとったアラン・ハーシュ氏によると、中年女性数名の協力を仰ぎ、彼女達にブロッコリー、バナナ、スペアミント、ラベンダーの香り等を漂わせて男性ボランティアの前に立たせ、それぞれの反応を見たという。
しかしこれらの香りでは、男性ボランティアに期待した効果(女性達の年齢を実際より若く答える)は見られなかったとのこと。
ところがグレープフルーツの香りをつけた女性だけは男性達の反応に効果があったという。ハーシュ氏は「男性達に『グレープフルーツの香りがした女性は、何歳に見えましたか?』という質問をしたのです。その結果、実際よりも若い年齢を答えたのです。他の香りではなかったことです」と話している。
今週木曜日の午前2時頃、男性が用を足しに自宅トイレに入って明かりをつけたところ、トイレどころか、家までもが大爆発してしまうという何とも悲惨な事件がアメリカ・コネチカット州ハムデンで発生した。
夜中トイレに立ったのは住人であるジョン・ロス氏。爆発の原因としては、トイレの照明スイッチ内部で発生した電流のスパークが、辺りに充満していたガスに引火したためと考えられている。当時ロス氏も含めて5人が家にいたが、奇跡的に全員無事で、自ら歩いてその場から避難したとのこと。
爆発により、閉め切ってあった家の窓は全て吹っ飛んでしまい、トイレはもちろんのこと家自体も壊滅的なダメージを受け、その残骸が辺り一面に飛び散る程の大爆発だったという。
消防士たちによると、この家の近辺で約一週間前からガス工事が行われていたため、どこかでガス漏れが発生し、家中に充満していた可能性が強いとのこと。
爆発原因についての詳しい調査はこれから行われるようだ。
59歳の男性が、出勤途中に「おはよう!」と気軽に通行人に朝の挨拶をしたところ、その挨拶が気に食わなかったのか声を掛けた男にボコボコに殴れてしまい、さらにはナイフで切りつけられるという事件がイギリスで発生した。
被害者は石油会社のガードマンを勤めるデービッド・ハーウッド氏(59歳)で、加害者はマイケル・ジョンソン(20歳)。暴行により、ハーウッド氏は頭に3針縫う切り傷を負っただけでなく、両目に真っ黒なアザができる程殴られ、医者によると片目が失明してしまう危険があるという。
ハーウッド氏の証言によると、「おはよう」と挨拶したところジョンソンは「何だよ、テメェ。俺にケンカ売ってんのか!」と激怒。いきなり殴りかかってきたという。
何回も殴られた後、ようやく収まったかにみえたので氏が家へ逃げ帰ろうとしたところ、ジョンソンはナイフを手に持って戻り、今度は切り付けてきたという。
「殺されると思いました」とハーウッド氏。
氏は「私は朝の挨拶をしただけなんです。いつもやってることで、大抵の人達は私に微笑み返してくれます。一日の始まりなんですから、挨拶されると普通は元気付けられたような気がするじゃないですか・・なのに・・」と話す。
今回これだけの傷を負ったにもかかわらず、ハーウッド氏は「恐ろしい目にあいましたよ。けど、これからも挨拶を止めるつもりはありません」と語っている。
【Knifed for saying Hello】
【STABBED BECAUSE HE SAID 'GOOD MORNING'】
マクドナルドでドライブスルー担当をしていた従業員が、不注意で釣銭を落としてしまったところ、激怒した客に殴られるという事件がアメリカ・ミシガン州アン・アーバーで発生した。
殴られたのは21歳の男性従業員。今週月曜日の午後8時45分頃、銀色の車に乗った女性客がドライブスルーレーンにやって来たという。商品を手渡し、お釣りを手渡そうとしたところ失敗。地面にお金が散らばってしまった。
次の瞬間、車に乗っていた女性が猛烈に彼に文句を言い始めたという。
やがて女性は一旦車をドライブスルーレーンからどけると、車から出てきて受け渡し窓口まで戻り、この男性従業員に更なる罵声を浴びせ掛けた。困惑する従業員に対し、問答無用とばかりにいきなり拳で顔面を殴りつけたという。
男性従業員は「僕は、何一つ女性(客)を怒らせるようなことを言った覚えはありません」と警察の事情聴取に対して答えている。
その後、女性はその場から車で走り去り、助手席には男性も乗っていたとのこと。しかし、この従業員が車のナンバープレートを覚えていたため警察で調べたところ、車の所有者は21歳の女性であることが判明。現在、この女性に連絡を取っているという。
セルビア人の発明家ネサ・プロカ氏が、自ら「これは究極のマシンである」と断言する「女性用おとなのオモチャ」の発明に成功。同国の女性にテストしてもらおうとしたが、誰一人ボランティアが見つからなかったため、西洋人女性を対象に公開募集を行って話題となっている。
プロカ氏によると、マシンの開発に3年間を費やし、すでにパテントまで取得したという。氏の説明では「390ボルトの電気エンジンを搭載しており、長さ7.5インチ(約19センチ)の人工ペニスが付いているとのこと。
「私が開発したマシンに付いている人工ペニスは、一分間に180回もの高速ピストン運動が可能なんです。もし人間の男性がこのペースで動くとすると、5秒くらいしか持続できない速さです。でもこのマシンさえあれば、女性は自分が望むだけずっとそのペースで楽しむことができるのです。もちろん、コントローラーでお好きな速さに調節も可能です」
女性達の使用後の感想を聞いてみたいと切に願うプロカ氏だが、自国では誰も試してくれる女性協力者がいなかったという。
今回の公開女性テスター募集について氏は、「西洋の女性達は(セルビアの女性より)もっとリベラルですからね」と話し、今度こそボランティアが見つかるに違いないと期待を寄せている。
しかし、セルビアでも今までに何人かの女性がマシンの見物にだけやって来たことがあったとか。その内の一人は地元新聞の取材に対して「あのマシンがあれば・・・私、一切家から出なくなっちゃうわ」と感想を述べている。
少年がヘビを狙って発砲したところ、誤って自分の足を撃ち抜いてしまうという事件がアメリカ・ジョージア州ポート・ウェントワースで発生した。
警察の発表によると、この少年は16歳で、今週火曜日に自宅の庭で芝刈りをしていたところ、庭につないでいた愛犬にヘビが近づいていくのを発見。このままでは愛犬が危険と思い、急いで家へ駆け込み、22口径の拳銃を片手に庭へと戻ってきたという。
その後、少年は余程あせっていたのか足元を這っているヘビを見るや否や、とにかくヘビに向かって発砲。ところが弾丸はヘビではなく、少年の右ふくらはぎに命中してしまった。
直後に少年は病院へ搬送されたが、別に命に危険が及ぶ程のケガではなく、現在は治療を受けて回復に向かっているようだ。
地元ポート・ウェントワース警察のローレン・スコールズ巡査部長は「少年に質問したところ、ヘビの種類は分からないと答えています。また、・・・これはあくまで少年の説明を聞いて私が感じた事なのですが、ヘビはとてつもなく大きく、まるで貨物列車くらいバカでかいヘビだったように思えるのです」と話している。
さらにスコールズ巡査部長は「ヘビはおそらく無傷でしょう。逃げ去ってしまったと思います」と付け加えた。
今週火曜日の午前7時を少し過ぎた頃、アメリカ・ニューヨーク州フローラル・パークに住んでいるパム・ハーンさん(先生)は、家の外で何やら「グサッ」という物音を聞いたという。
パムさんは隣人が毎朝のように重い荷物をトラックの荷台に乗せる音を聞いていたので、「いつもの事だ」と思い、そのまま仕事へと出かけていった。ところが帰宅して庭を見てみると、そこに落ちていたのは白いアディダスのスニーカーだけ履いている「切断された人間の足」だったという。
地元警察はこの足について、当時上空をケネディ空港へ向けて飛行中だった南アフリカ航空203便から落っこちてきたものだとの見解を強めている。いわゆる密航者が、飛行機の車輪からよじ登って"車輪収納庫"に隠れていたものの、離陸後に足を切断されてしまったのではないかという。
密航者の死亡事故は今までにも何度か発生しており、実際に死体が落ちてきたこともあったため、そんなに珍しいことではないと警察は発表している。
パムさんは「どこかの貧しい人が、自由を求めてやったことなんでしょうね。でも失敗してしまった・・とても恐ろしいことです」と話す。
また、該当機の車輪収納庫からは激しく損傷した遺体が発見されたが、この足の持ち主であるかどうかの身元判明はまだ行われていない。
さらに同機のパイロットは、セネガルを離陸した際に「ガタガタ音が聞こえた」と証言しており、何か機械的におかしい点があるのではと何回かチェック作業をしたものの、何も異常は発見されなかったため、予定通りフライトを継続したと話している。
ロシアのとある村に住む男性が、自らハンマーで自分の頭に釘を打つという事件が発生した。この男性はユーリ・デドフ氏(37歳)。
地元紙が伝えたところによると、ユーリ氏が使用したのは長さ122ミリの釘で、彼はハンマー片手に釘の頭まで完全に突き刺さるまで打ち込んだという。同居していた母親が帰宅したところ、息子が熱っぽいのに気付いたため様子を見てみると、頭に釘が刺さっているのを発見。すぐさま病院へ搬送された。
釘を抜き去る手術は成功し、ユーリ氏は一命を取り留めた。担当医師の話では、釘は後頭部から突き刺さり、眼球のわずか手前で止まっていたとのこと。また、もし角度があと15度違っていたら、間違いなく即死していただろうと語る。
術後の供述でユーリ氏は「何か声が聞こえてきたんだ・・・『ハンマーを手に取れ!さあ、やるんだ!』っていう声がね」と話している。
次回更新は6月9日予定です。大変ご迷惑をおかけしますが、今しばらくお待ちください。
女性が2度目の性交渉を要求したところ、男性がこれを拒否。腹を立てた女性が、相手の睾丸を押しつぶさんばかりの強さでひっつかみ、軽暴行罪で逮捕されるという事件がアメリカ・テキサス州オースティンで発生した。
逮捕された女性はジャネット・プリド(23歳)で、痛い思いをした男性はフレデリック・パーク(25歳)。警察発表によると事件があったのはこの男性宅で、その日、ジャネットは睾丸を強く握るだけでなく、"2度目"を拒み続けるフレデリックに「この負け犬が!」と罵声を浴びせ、さらに「もし眠ったら、ペニスを切り落とすわよ」と脅迫したという。
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その後、フレデリックは掴みかかってくるジャネットから逃げ出そうと必死で抵抗。結果腕などに無数の引っかき傷、打撲、切り傷を負う羽目になった。
なんとかジャネットを家の外へ追いやったものの、彼女はすぐには立ち去ろうとせず、大声で叫びながらドアを叩き続けたという。しばらく後、ようやく彼女はどこかへ去っていったが、やはり諦められなかったのか、懲りずに再度フレデリック宅へ戻ってきたところを警察に逮捕された。
警察の事情聴取によると、二人は少し前に知り合ったばかりであり、さらに肉体関係だけの付き合いであることを双方が認めていたという。
【Woman Charged After Rough Sex】
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From: デマ☆ぶろ
Date: 2005.06.06
Title: ぎゅぅぅっっ・・・ぱんっ!?
Excerpt: 世の中には 恐ろしい女性もいるものです・・・ 23歳女性、睾丸を強く握り締めながら二度目を強要・逮捕される ソンナコト シタラ デキナイYO 醒メルYO (´ ~`) 紅茶 DE 落着キナ!! 凸 ∃..
From: たださんのティータイム
Date: 2005.06.07
「玄関先の段差が規定よりも10cm高いため」という理由で、郵便局から配達拒否されるかもしれない女性がいると地元紙が報じて話題となっている。(カナダ・オンタリオ州)
この女性はオタワ在住のクリスティーン・シャーボノーさん。先週金曜日、クリスティーンさんが郵便物をチェックしにポストを見に行ったところ、配達員がおもむろに戸口の上がり段の高さを測っていたという。配達員は彼女を見て、「この段差は30cmありますね・・。建築法規で定められている高さよりも10cm高いので違法です」と伝えたとのこと。
クリスティーンさんは「段差が高すぎるですって!バカなこと言わないでよ」と文句を言ったという。
さらに彼女は新聞の取材に対して、「初老の義母も、新聞配達してくれる人達だって普通に段差を登ってきてくれるのに」と話し、郵便局の態度に不満をぶつけている。
一方、郵便局の広報担当者は同紙の取材に、「"段差の高さを規定の20cm以下に直す"、もしくは"ポストの位置を変更する"等、クリスティーンさんには建築法規に遵守した改善をしてもらう必要がある」と答え、暗に条件が満たされない限り配達するつもりがないことを示唆している。
この発言に対してクリスティーンさんは、「郵便局の勝手な(法外な)言い分で、とうてい受け入れられるものではない」と怒り心頭、ポストの位置変更や段差の工事も含め、一切何もするつもりはないという。